🏫 Japon Benkyo プログラム · 開倫塾日本語学校

日本で日本語を学ぶ、確かな機会

開倫塾日本語学校は、Japon Benkyoプログラムをご提供します。スペイン語での寄り添い、充実した事務サポート、入管手続きのご案内、そして組織的な後ろ盾とともに、日本で日本語を学ぶ没入型の体験です。

プログラムに含まれるもの
🔤
集中的なアカデミック日本語
月曜から金曜まで、毎日の授業。理解・表現・高度な文法に重点を置きます。JLPT N5からN1までの充実した対策。
🎧
スペイン語での寄り添い
事務、入管、生活面のサポートはすべて、Artículos JapanとMHY-Japanを通じてスペイン語でご提供します。一人だと感じることはありません。
📋
ビザ手続きの全面対応
開倫塾日本語学校が、留学ビザの手続きをすべて行います。書類からCOEの発行、ビザの取得まで。
🏠
住まいの手配
安全で、学校に近く、設備の整った個室。学業に100%集中できるよう、学校が住まいを手配します。
開倫塾日本語学校は、国際的に認められた学校です
ユネスコに認定され、日本政府の連携校として、20年以上にわたり外国人学生を育ててきました。総合的な学業サポートと、全過程を通じた寄り添いをご提供します。
📋 出願の条件

日本で学ぶために必要なものは?

これらが、Japon Benkyoプログラムへの出願に必要な公式の条件です。すべて満たすことが必須であり、例外はありません。

🎓
12年間の正規教育
少なくとも12年間の正規の学校教育を修了し、高校卒業またはそれと同等以上の資格を有していること。
★ 最も重要
🔤
JLPT N4、または150時間以上の日本語学習
JLPT N4レベルまたは同等の証明を有すること、あるいは150時間以上の日本語学習を証明できること。
¥
資金能力:¥2,000,000
200万円に相当する資金能力を証明すること。親、保証人、または金融機関によって裏づけることができます。
🏠
学校の住まいへの入居が必須
学業期間中ずっと、学生は学校が提供する住まいに入居することが義務づけられます。
📅 開講コース

日本語総合コースJapon Benkyo プログラム

初級から高度なアカデミックな日本語力まで、学生を引き上げるために設計された2年間の集中プログラムです。外国人留学生の定員には限りがあります。

プログラムのスケジュール
01
フェーズ 1· 2026年7月
出願受付の開始
書類と出願フォームを提出する公式の期間。プロフィールの審査を行います。
02
フェーズ 2· 2026年8月〜12月
審査と面接
書類の確認、Japon Benkyoと開倫塾日本語学校との面接、合格の通知。
03
フェーズ 3· 2027年1月〜2月
COE、支払い、ビザ
在留資格認定証明書(COE)の発行、初期費用の支払い、留学ビザの手続き。
04
フェーズ 4· 2027年3月
日本への到着
住まいへの到着、初期オリエンテーション、授業開始に向けた準備。
05
フェーズ 5· 2027年4月〜2029年3月
学業期間の全体
月曜から金曜まで、2年間の集中授業。学期ごとの評価とJLPT対策を行います。
📅
総期間
まるまる2年間
2027年4月から2029年3月まで。コースは日本の公式の学年暦に沿って進みます。
🧑‍🎓
定員
限りあり
外国人留学生の定員は年ごとに限られています。出願受付が始まったら、できるだけ早く出願することをおすすめします。
🕐
授業時間
月曜〜金曜
月曜から金曜まで、午前中の毎日の授業。週末は自習と文化への適応のための自由時間です。
⚠️
重要:出願受付は2026年7月開始
出願から日本への到着までの全プロセスには、8〜12ヶ月かかります。書類は早めにご準備されることをおすすめします。2027年度生の出願受付は、2026年7月に始まります。
💸 学費

あなたの学びへの透明性のある投資

以下に、Japon Benkyoプログラムの学費の内訳をすべてお示しします。隠れた費用はありません。思いがけない出費もありません。

1年目の学費
¥967,000
2027年4月〜2028年3月 · この金額に住居費は含まれません
¥
入学検定料
出願時の一回限りの支払い
¥33,000
入学金(1年目)
年額、返金不可
¥66,000
授業料(1年目)
学業プログラムの年額
¥720,000
学習教材
教科書、ノート、デジタル教材
¥50,000
遠足・課外活動
文化見学や学校行事
¥40,000
健康保険(1年目)
日本で必須の医療保険
¥36,000
清掃・初期備品
住まいの初期清掃と基本キット
¥22,000
2年目の学費
¥946,000
2028年4月〜2029年3月 · この金額に住居費は含まれません
¥
入学金(2年目)
年額
¥0
授業料(2年目)
学業プログラムの年額
¥720,000
学習教材
2年目の教科書と教材
¥50,000
遠足・課外活動
文化見学や行事
¥40,000
健康保険(2年目)
必須の医療保険
¥36,000
清掃
退去時のアパート清掃費用
¥100,000
プログラムの総投資額(2年間)
¥1,913,000
この金額は、プログラムの学費のみに相当します。住居・住まい・個人的な出費は含まれていません。
⚠️
支払いと返金についてのご注意
ビザ手続きを始めるための初回の必須支払いは、ビザの不許可や決断の変更があった場合でも返金できません。この支払いは、事務費用、COEの発行、日本の当局との手続きに充てられます。分割でのお支払いは、親、保証人、または金融機関を通じて行えます。
🏠 住まい

安全で、学校に近い住まい

開倫塾日本語学校は、学生が学業に100%集中できるよう設計された、安全で快適な個室の住まいを手配します。

個室は月額¥45,000から
🏠
専用の個室
学生一人ひとりに、勉強と休息のためのプライベートな個室があります。
📶
Wi-Fi込み
オンライン授業や学習のために、全施設に高速インターネット接続があります。
🔥
基本的なライフライン
水道・ガス・電気が利用できます。目安の費用:月額約¥22,000(別途)。
🛡️
24時間のセキュリティ
入退室管理、カメラ、見守りのある建物。あなたとご家族の安心のために。
🚶
学校への近さ
通学時間を抑え、学習時間を最大にできるよう、立地を考えて手配しています。
🛒
生活に必要な店が近い
スーパー、薬局、公共交通機関まで、歩いて数分です。
住まいの月額の目安
個室¥45,000から
ライフライン(水道・ガス・電気)約¥22,000
月額の目安合計約¥67,000
住居費は学費に含まれていません
住まいにかかる費用は、学生本人および資金の保証人の負担となります。開倫塾日本語学校は住まいを手配しますが、その費用は授業料には含まれません。
🔄 出願と入学のプロセス

出願から日本まで、あなたの道のりを一歩ずつ

全プロセスにはおよそ8〜12ヶ月かかります。どの段階も大切で、あなたの注意と取り組みが必要です。

📅
2026年7月
01. 出願受付の開始
出願フォームを提出する公式の期間です。学歴の書類、パスポート、各種証明書を早めにご準備ください。
📝
2026年7月〜8月
02. 各種フォームの記入
開倫塾日本語学校とJapon Benkyoが求めるすべてのフォームに記入します。私たちのチームがスペイン語で一歩ずつご案内します。
📨
2026年8月〜9月
03. 書類の送付
卒業証書、各種証明書、パスポート、資金証明など、必要書類を入学審査委員会に送付します。
🧑‍🎓
2026年9月〜10月
04. プロフィールの審査
学業チームが、学歴、日本語レベル、資金能力、プログラムとの適合性を審査します。
💬
2026年10月〜11月
05. Japon Benkyo・開倫塾日本語学校との面接
動機、取り組み、目標の明確さ、文化への適応力を確認する、スペイン語でのオンライン面接です。
📨
2026年11月〜12月
06. 合格の通知
公式の合格通知を受け取ります。この時点でプログラムでの席が確定し、COEの手続きが始まります。
📋
2027年1月〜2月
07. COE(在留資格認定証明書)の発行
開倫塾日本語学校が、入国管理局にCOEの発行を申請します。この書類は、ビザ申請に欠かせません。
💰
2027年2月
08. 費用の支払いとビザ手続き
入学金と初回の授業料を支払います。COEを手にしたら、自国の日本領事館で留学ビザを手続きします。
✈️
2027年3月
09. 日本への到着
成田空港または羽田空港に到着。学校が手配した住まいへ移動します。初期オリエンテーションと適応。
📚
2027年4月
10. 授業の開始 — 2027年4月
学業プログラムの正式な開始。月曜から金曜まで毎日、2年間の集中的な日本語の授業です。
🕐
プロセス全体の期間
出願から授業開始まで、8〜12ヶ月
💼 アルバイト

学びを目的としたアルバイト

アルバイトは、学びと文化への適応のみを目的としています。その主な狙いは、学んだ日本語を実際の場面で使い、学生の基本的な出費を部分的に助けることです。

アルバイトの公式ルール
🕐
週28時間まで
留学ビザを持つ学生は、学業期間中、週に最大28時間まで働くことができます。
📅
滞在3ヶ月後に許可
学生が就労の許可を申請できるのは、日本での滞在が3ヶ月を過ぎてからのみです。
🛡️
事前審査が必須
学校は、就労を許可する前に、適応、学業成績、日本語レベルを審査します。
🧑‍🎓
学業が最優先
学生の主な目的は、つねに学びと学業の進歩であるべきです。仕事は二次的な支えです。
許可の厳格な条件
仕事は、決して学業の妨げになったり、授業の出席に影響したりしてはいけません。
学業成績が最優先です。成績不振=就労許可の停止。
就労時間の超過やルール違反は、法的な制裁につながる可能性があります。
重大な違反は、留学ビザの取り消しや退去強制につながることがあります。
アルバイトは主な収入源ではありません。部分的な支えです。
学生は、最低限の成績と90%を超える出席率を保つ必要があります。
なぜ日本は学生にアルバイトを認めているのか?
日本語を実際の場面で使うため
店、レストラン、オフィスで働くことで、ネイティブと言葉を練習できます。
文化に溶け込むため
日本の労働の仕組み、時間厳守、敬意、上下関係の決まりを、内側から知ることができます。
自立を育むため
自分の出費の一部を自分でまかなうことで、お金の責任感と自立心が育ちます。
⚠️
重要な法的注意
許可された時間を超えて働くこと、許可なく働くこと、学校の規則に違反することは、留学ビザの取り消し退去強制を含む重大な法的制裁につながる可能性があります。日本の入管法の遵守は、学生本人の責任です。
🛡️ 責任と透明性

組織としての透明性と相互の約束

開倫塾日本語学校とJapon Benkyoは、最も高い透明性の基準で運営しています。出願の前に、すべての書類を丁寧にお読みください。

📋
利用規約
プログラムへの出願の前に、Japon Benkyoおよび開倫塾日本語学校のプログラムの利用規約を読み、理解することが必須です。
  • すべての授業に90%以上出席する約束。
  • 日本での行動と暮らしの決まりごとを守ること。
  • 学校が提供する住まいへの入居が必須。
  • 定められたすべての学費の期日どおりの支払い。
  • 日本の入管当局に対する個人としての責任。
  • ビザ手続きのための初回の支払いは返金不可。
⤵ 出願時に書類を請求する
🔒
プライバシーポリシー
出願の過程で提供される個人情報は、厳格に機密として扱われ、プログラムに関わる学業および入管の目的のためだけに利用されます。
  • 個人情報は日本のプライバシー法のもとで保護されます。
  • 情報は、必要な場合に入管当局とのみ共有されます。
  • いかなる場合も、商業目的の第三者とデータを共有しません。
  • アクセス制限:開倫塾日本語学校とArtículos Japanの許可された担当者のみ。
  • プログラム終了後、学生がデータの削除を請求する権利。
  • 国際的なデータ保護基準の遵守。
⤵ 出願時にポリシーを請求する
🛡️
100%
費用の透明性
すべての費用を前もって明示します。隠れた費用も、思いがけない出費もありません。
🎧
24h
スペイン語での返信
私たちのチームが、24時間以内にあなたの言葉でお問い合わせにお答えします。
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20+
年の実績
20年以上にわたり、日本で外国人学生を育ててきました。
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出願受付は2026年7月開始。書類は早めにご準備ください。
全プロセスには8〜12ヶ月かかります。早く始めるほど、安心です。
出願 →